LCS / 料金
単価は、こうつながります
一度の購入が、継続的な収益につながります。
① 導入
LTS Carbon DTG
30万ウォン · 車両あたり1回の購入で、実測が始まります。
② 継続
LCS Cloud
1.5万ウォン · 車両あたり月額サブスクリプションで、算定・レポートが毎月自動発行されます。
③ 拡張
LCS API
連携規模が拡大すれば、荷主企業のシステムに直接接続します(応相談)。
④ 資産化
EACs ワークベンチ
検証済みの削減分を資産へつなぐ段階 — 現在NDA・検討中です。
クイック算出
車両数と仮定を入れると、費用と予想回収が一緒に出ます。
DTGの1回購入 + Cloudの月額サブスクリプションを検証単価で掛け合わせた算出値です(割引なし)。費用だけでなく、国際標準の実測インフラが開くグリーン・安全輸送の新規事業の予想回収まで一緒に見ます。
台
初期 · DTG 1回
1,500万ウォン
30万ウォン × 50台
月額 · Cloudサブスク
75万ウォン
1.5万ウォン × 50台 / 月
初年度合計 (DTG 1回 + Cloud 12ヶ月)24,000,000ウォン
この規模で正確なお見積もりを受け取る →予想回収シナリオ · 御社の仮定に基づく
費用は全体像の半分です。実測インフラはグリーン輸送(GX)プレミアムと安全輸送(AX)プレミアム・保険削減として返ってきます。以下の仮定を御社の値に変えてシナリオを描いてください。
ウォン/年
%
%
グリーン輸送 予想回収 / 年
9,000万ウォン
安全輸送 予想回収 / 年
6,000万ウォン
年間予想回収 合計150,000,000ウォン
初年度 純効果
+1.3億ウォン
予想回収期間
1年以内
この数値は御社が入力した仮定に基づくシナリオであり、当社のROI主張ではありません。実際の成果は改ざんを防いだ実測データ(record_hash · score_hash)で証明されます。
* 検証単価(DTG 30万ウォン/台·1回 · Cloud 1.5万ウォン/台·月)の掛け算で算出した値であり、導入規模・連携範囲に応じて協議が必要です。LCS APIは使用量・連携の変数が多いため、別途協議いたします。
導入プロセス · 90日PoC
90日PoC — 5つのステップで進みます。
90日PoCは技術テストではなく、拡大の可否を数字で判断できるようにするプロセスです。
Day 0–15
目標・対象の確定
- KPIの定義
- 代表路線・車両の選定
- データ要件の文書化
Day 16–30
設置・検証
- Carbon DTGの装着
- 通信・電源・センサーの点検
- リアルタイム収集テスト
Day 31–60
データ収集
- 実運行データの収集・モニタリング
- 品質検証・補正
- 輸送案件とのマッチング
Day 61–75
標準レポート
- ISO 14083の算定・検証
- 案件別レポートの生成
- 荷主フォーマットへのマッピング
Day 76–90
拡大設計
- KPIの総合レビュー
- 拡大車両・スケジュールのご提案
