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LCSLogistics Carbon Standard
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炭素資産化 · EACs発行・取引サービスNDA · 発行・取引サービス

検証された削減を、資産へ。

検証された削減をEACsへつなぐ発行・取引サービスを開始しました。発行権限はSFC・123Carbon、LTSは検証・代行を担います。

SHA-256
チェーン・オブ・カストディ
ISO 14083
検証標準
2
発行パートナー(NDA)
Emission Reduction Credential例・DESIGN
STANDARDISO 14083
METHOD決定論エンジン・v-stamp
REDUCTION— tCO₂e(検証値)
CHAIN-OF-CUSTODYsha256:a3f8…e1
ISSUERSFC · 123Carbon
✓ 検証済み発行待ち · NDA

EAC収益シミュレーター

保有車両をEVに切り替えると、
炭素クレジットでどれくらい収益を得られるでしょうか?

車両台数を入力するだけで、年間削減量とEAC収益の概算を確認できます。

年間EAC収益・参考値
7.0億ウォン
導入2年目から毎年
年間排出削減量
2,558 tCO₂e
≈ 乗用車 1,112の年間排出量
年間純利益・参考値
6.9億ウォン
インフラ 1,440万ウォン/年・ROI 4,768%
1転換する車両を入力してください
台数
30
燃料
2実測データでEACの価値が上がります
Carbon DTGで実際の運行を測定すると、ヴィンテージ期限を守りやすくなり、クレジットの品質も高まるため、参考単価は$100(推定)から最大$200(実測)まで上がります。
推定ベース(DTGなし)
3.5億ウォン
実測ベース(DTG 100%)
7.0億ウォン
保有車両の実測比率100% · $200 · 参考値
推定・$100実測・$200
3インフラ費用の概算

Carbon DTGは実測車両30、LCS SaaSは全車両30が基準です。実測比率を下げてもDTGサブスクのみ減り、LCS SaaSは維持されます。

Carbon DTG サブスクリプション
2万ウォン/台·月 × 12ヶ月 × 30台
720万 ウォン
LCS SaaS サブスクリプション
2万ウォン/台·月 × 12ヶ月 × 30台
720万 ウォン
年間合計
1,440万 ウォン
自社の車両構成に合った正確な削減量・収益の見積もりが必要ですか?
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導入スケジュール1年目 削減ベースラインを検証 2年目以降 毎年EACを発行

※ 排出係数:CNG 3.21 kgCO₂e/Nm³・電力 0.58452 kgCO₂e/kWh(EcoTransIT World Korea)。トラック・バンの消費係数は、公開研究(DEFRA・実測データ)に基づく推定値です。収益・単価は参考用の試算であり、実際の取引条件は協議により決まります。乗用車の排出量との比較は概算です。LTSは測定・検証・発行管理を行いますが、発行者ではありません。ISO-14083への適合性はSFCが検証します。

資産化経路

測定から資産まで、途切れなく。

発行・取引を開始しました。以下の03・04は発行パートナーとともに運用します。

01

測定

DTG · Cloud

車両で実測した1秒データをISO 14083で算定します。

02

検証

KOLAS · 決定論

決定論エンジンがバージョンスタンプ付きで算定し、補助金履歴と照合して正直な追加性のみを残します。

03

発行

SFC · 123Carbon (NDA)

発行権限は発行機関に。LTSは検証・代行としてつなぎます。

04

帰属・取引

Carboninsets (検討)

SHA-256チェーン・オブ・カストディで発行から荷主への帰属まで追跡。マーケットプレイス連携は検討段階です。

発行・取引パートナー

単独では発行しません。

発行権限は検証された発行機関にあります。LTSは検証・代行を担い、発行・取引はパートナーへつなぎます。

123Carbon

EACs Registry連携 · NDA締結(2026.05) · 検討段階

Carboninsets

EACs Marketplace売買連携 · NDA締結(2026.05) · 検討段階

SFC

ISO-14083適合性のSFC検証 · Korea MOU推進

チェーン・オブ・カストディ

SHA-256

発行から荷主への帰属まで、SHA-256ハッシュチェーンで追跡します。誰が、いつ、どの削減を受け取ったのか、変更の有無を確認できる形で記録します。

正直な追加性

追加性の控除

補助金の履歴と照合し、すでに支援を受けた削減は控除します。二重計上なく、追加的に生み出した削減だけが資産になります。

再現される数値

決定論 · v-stamp

決定論エンジンがバージョンスタンプ付きで算定するため、数年後の監査でも同じ入力は同じ値を返します。

現在のステータス

今、どこまで来たか。

段階発行・取引を運用中
LTSの役割検証・代行ワークベンチ(発行者ではありません)
発行権限SFC · 123Carbon
追跡SHA-256チェーン・オブ・カストディ
標準ISO 14083 · KOLAS
取引連携Carboninsets Marketplace (検討)
発行・取引の運用開始済み

お持ちの削減データを
一緒に見ていきます。

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